「幸運」が好きな人もいれば、嫌いな人もいると思う。なんとも思ってない人だって。あなたが思う「100%ジュース」はどう?

忘れられたフライドチキンは断食に役立つ

笑顔で自転車をこぐ姉ちゃんと紅葉の山

おじさんがここ最近チヌ釣りに近所のよく行く場所に出向いたらしいが、少ししかかからなかったらしい。
サバゴがそこらじゅういて、フカセ釣りがやりにくかったらしい。
けれど、外道だがイノコの40cmサイズがあげれたらしいから、いいなと思う。
前にわけてもらってすぐに口に入れたがめっちゃおいしかった。
そんなのがいいのがきてると知ってしまったらすぐにでも行きたいが、すぐには行けないので今度だ。

気持ち良さそうに体操する先生と濡れたTシャツ
夏はビールがすごくうまいけれど、ここ最近少ししか飲まなくなった。
30前は、どんな量でも飲めたのに、年をとって翌朝に残るようになってそんなに飲まなくなった。
ビアガーデンにも社会人になった当時はとてもあこがれ、行くのがたいそう楽しみだったけれど、会社のつきあいであきるほど行って、俺の心の中では、現在、印象が悪い。
そうだけれども、取引会社との付き合いの関わりでとても久しぶりにビアガーデンに行った。
たいそう久しぶりにうまかったのだけど、テンションが上がってたいそう飲みすぎて、やっぱり、翌朝に残ってしまった。
次からは、飲みすぎないようにしようと思うけれど、飲み出したら、なかなかとまらない。

気持ち良さそうに話すあの子と横殴りの雪

夜中、寝れないとなれば、家にあるDVDをはまって見る。
昨日の夜選んだDVDは、「エスター」というタイトルの米国シネマだ。
主役の、エスターは、頭が良いけれど少し不思議な9歳の少女。
エンドには意外な結末が見られる。
これは見る真ん中で、最後にわかる事実が予想できる人がいるのか疑問なほど意外な事実。
というのは、ドキッとするのではなく、ただただある種のホラー映画のような結末だった。
DVDは、いつも私の毎晩の時間を楽しませてくれる。
映画と言えば、絶対カシス系のお酒もセットなので、体重が上昇するのが良くない。

凍えそうな平日の深夜は想い出に浸る
名の通った見学箇所の、法隆寺へ足を運んだ。
法隆寺式の伽藍配置もしっかり見せてもらって、五重塔、講堂も目にすることができた。
展示室で、国宝に指定されている玉虫厨子があり、想像よりも大きなものだった。
このお寺についてを身につけるには思いのほか、非常に多くの時を要するのではないかと感じる。

雨が降る休日の夕方に微笑んで

いつも行くマーケットで食料品を探していた。
冷食の部門でチャーハンを探していた。
すると、韓国語で表記されている冷凍食品を発見した。
確認すると、韓国で良く見かけるトッポギだった。
今年、韓国へ旅行した時に、何度も韓国を旅行している先輩に勧められたトッポギ。
海を越えた日本で冷食として、あのトッポギが発売されてるなんて、感動ものだった。

のめり込んで跳ねる母さんと私
好きな歌手はたくさんいるけれど、最近は洋楽を中心にかけていた。
一方、日本のミュージシャンの中で、大ファンなのがチャラだ。
CHARAは多くの作品を世に送り出している。
代表作なのは、やさしい気持ち、月と甘い涙、VIOLET BLUEなど。
国内色々なアーティストがいるがチャラは周りに独特の個性がピカピカと見える。
この国には、海外で仕事をするアーティストも数多くいるが、彼女も人気が出るような気がする。
「あたしなんで抱きしめたいんだろう?」「あたしを無人島に持って行って」
このようなタイトルが思いつくことにビックリする。
半分以上の曲の作詞と作曲も行っていて個人的には、感性豊かでカリスマっぽい魅力がある存在だ。
ジュディーアンドマリーのユキとコラボし、TOP10入りした、「愛の火、3つ、オレンジ」も、大好き。
カッコよかったから。
誰しも一度くらい、思う、思われたい感じの事柄を、うまく短文で表現している。
キャッチフレーズコンテストなんかに参加してほしい。

雪の降る月曜の明け方に昔を懐かしむ

どれでもいいので一個の好きなことを、長くコツコツ続けている根気のある人に拍手を贈りたい。
スポーツだったり、ピアノだったり、とても小さい分野でも
季節ごとに一回、あの友達で、いつもの温泉旅館に連泊する!という習慣なども良いんじゃないかなと感じる。
どんなことでも地道に続ければ、必ずプロまで達することができるだろう。
思い返せば、保育園のころにピアノと書道を習っていたが、もっと頑張ればよかったな。
そんな風に考えるのは、空き部屋のの角におかあさんにプレゼントされたピアノがあるから。
今の自分は全然分からないピアノだけど、一生にもう一度学習したいと目的がある。

よく晴れた祝日の晩に料理を
友人の彼氏であるSさんの食品会社で、毎回梅干しをオーダーしている。
アルコールが入ると電話をくれるSさんの可愛い部下でアルEくんという働き者は、なぜかトークがかみ合ったことがない。
酔ってないときのE君は、相当な人見知りが激しいようで、そんなに多くは話さない。
だから、一回もE君とじゅうぶんにコミュニケーションをとったことがない。

気持ち良さそうに話す君とファミレス

お盆やすみが間近になって、「とうろう」などの催しが近くで遂行されている。
近くの観光施設では、竹やすだれで作り上げられたとうろうが飾られていた。
近郊の観光施設では、夜分には電気のライトはついてなくて、とうろうの照明だけというのは、大変眩しかった。
竹や和紙に囲まれてろうそくが輝いていて、マイルドな灯りになっていた。
繊細な灯火がそのあたりの樹々を照らし出していてめちゃめちゃ良かった。

寒い週末の夕方に食事を
家の前でハンモックに寝そべり、気持ちよい風に身を任せていた、休日の夕暮れの事。
空にはゆったりと雲が流れていた。少年は、うちのネコが「ギャニャァッ!」と吠える声にビックリして、ハンモックからドテッと落ちてしまった。
よく観ると我が家の猫は蛇に相対し、すぐにでも飛びかかれる体勢で唸りながら牽制していた。
ヘビはあまり大きいものではなく、毒も持っていなさそうだったので、少年は木の枝で追い払い、ネコを抱っこしてもう一度ハンモックに寝そべった。少年は、猫のおでこを撫ぜてやりつつ胸の上で寝かせ、気持ちの良い風に身をまかせた。

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