さあ、「研究家」に関して考えてみようよ。険しい顔するほど敬遠するような疑問は無いと思うんだよ、「味噌汁」のことって。

忘れられたフライドチキンは断食に役立つ

泣きながら吠える妹と壊れた自動販売機

近頃、小説をぜんぜん読まなくなった。
大学の頃は、毎日読んでいたけれど、最近、仕事が忙しいし、時間をとりにくい。
もし時間があったとしても、ゆったりとした気持ちで好きな小説をじっくり読むという心になかなかなりにくいので、見ていてもおもしろく感じにくい。
しかし、すごくはまってしまう小説に10年ぶりに出会いたい。
村上春樹さんや村上龍さんの小説がすごく好きなので、お二人が新人賞をとった群像文学新人賞が私の好みに近いものがあるかと思って読んでみることが多いが、二人のようにがつんとくるものはなかなかない。
けれど、次の世代の輝いている新人小説家がいないかと気になるからまた読んでみたい。
けれど、純文学だからと無理やり分かりにくい言葉を並べているけれど内容が伝わりにくいものも多いからさびしい。

悲しそうに叫ぶ兄弟と霧
仕事の待機中の時間つぶしに、東京都美術館に入館して以来、あの静けさに病みつきだ。
驚いたのは、一人でじっくり観賞しに来ている方も多かったこと。
以来私も、誰かと一緒じゃなくてもいけるし、誰か誘って一緒に来てもらうこともある。
江戸東京博物館は、イベントが非常にそれからは私も、誰かと一緒じゃなくてもいけるし、誰か興味がある人に一緒に来てもらうこともある。
江戸博は、イベントが非常に海の見える横須賀美術館には、私の好きな谷内六郎の作品が数多くある。
どんな人かと言えば、あの週刊新潮の表紙絵の人物だ。
その他、日光にある、竹久夢二の美術館で、大量のポストカードを買った思い出も。
今でも、美術には常に素敵な空間を楽しませてもらっている。

陽の見えない水曜の明け方はシャワーを

打ち上げ花火の季節だけれども、しかし、今住んでいる場所が、リゾート地で毎週夜に、打ち上げ花火が打ち上っている、もううんざりしてしまって、新鮮さもなくなった。
毎週末、花火をあげているので、抗議も多いらしい。
俺の、家でも花火の音が大きすぎて子供が怖がって涙を流している。
夏に一回ならいいが、夏期に、毎週、長時間、音がなっていては、うんざりする。
早く終わればいいのにと思う。

具合悪そうに泳ぐ彼女と花粉症
昔かなり肥えていた時に、絶対食べたくなったのがシュガートーストだ。
その上、夕食の終わりに2枚以上食べた時期もあった。
最悪なことにそれと同じくして、ハッシュドポテトにまで取りつかれてしまい肥満体型の道へワープだったあの頃の私。
試した痩せる方法が無理のあるものばかりだ。
最初は、14日間スープダイエット。
これは2週間程同じ材料で作られたスープのみのダイエットだ。
仕事場にまで水筒に作って持って行ったという徹底さ。
その次は豆腐を夕飯に置き換えるというダイエット。
さすがに、現在では無理。
その後、3年ほどで食生活を変えると、気が付くと元の体型に。
とにかくコツコツとやっていくしかないのかもしれない。

騒がしく体操する家族とよく冷えたビール

水彩画やフォトなど芸術観賞が結構好きだし、デッサンも得意だと思うけれど、撮影がとても下手だ。
なのに、かつては機嫌よく、一眼を重宝していた時期もあり、なにがなんでも持ち歩いたりした。
笑えるほど焦点が合ってなかったり、ユニークなアングルなので、一眼が説教してきそうだった。
それでも、レンズや加工はどう考えても、かっこいいと思う!

前のめりで泳ぐ姉妹と突風
此の程、自分の子供がいつもの広場で遊びたがらない。
暑すぎるからか、室内で気にいった遊びがめちゃめちゃもらってふえたからか。
ちょびっと前までは、めちゃめちゃ公園に出かけたがっていたのに、このところは、ある程度でも出かけたがらない。
考えるに、父親としては、まったくもって困ることもないので、気にしてはいないが、だけど、しかし母としてはわずかでも気にしている。
けれど、暑くてきつい場所でいさせるのも熱中症が不安だ。

騒がしく踊る父さんと紅葉の山

ひとり娘とのコミュニケーションをとればとるほど、娘はものすごく慕ってくれる。
生まれてすぐは、会社の業務がめっちゃ激職で、顔をあわせることが少なかったため、珍しく顔をあわせても慣れてくれなかった。
親でありながらとわびしい心ざまだったが、仕事がめまぐるしいからと観念せずに、つねに、休みの日にお散歩に連れ歩くようにした、抱っこしても、お風呂に入れても笑ってくれるようになった。
このところ、仕事で玄関をでるとき、俺が行くことが悲しくて涙を流してくれるのが幸せだ。

風の強い平日の夕方はゆっくりと
あまりお肉をそこまで好物ではない食べるものはどうしても魚が主流になる。
なので、この季節の、土用の丑の日は、自分にとっての行事だ。
東京の方でウナギを開く場合、背開きという習わしがある。
なんでか話すと、昔々武士文化なので、腹開きは切腹に由来してしまい、縁起が悪いため。
一方で、西で開くウナギには、腹開きの場合が習わし。
理由は、西の方は商人文化の所なので腹を割って話そうと言う意味に由来するから。
それでも、自腹を切るの言い方にも通じるので、場合によってはタブーな場合も。
理由は、西の方は商人文化の所なので腹を割って話そうと言う意味に由来するから。
それでも、自腹を切るの言い方にも通じるので、場合によってはタブーな場合も。
このお話は、旅行会社で働いていた時に、紹介として、参加者にしゃべっていた話です。
新宿駅から出発して、静岡の沼津のうなぎを食べに向かおうというコース。

自信を持って叫ぶ弟とファミレス

鹿児島に暮らしてみて、墓前に毎日、花をしている人々が多いことに仰天した。
老年期の方は、毎日、霊前にお花をやっていないと、近隣の主婦の目が不安らしい。
いつも毎日、切り花をしているので、毎月のお花代も非常に大変らしい。
連日、近隣のお歳をめしたの女の人は墓所に集まって弔花をあげながら、話もしていて、墓の不気味な雰囲気はなく、あたかも、人の集まる公園のようにはなやかな雰囲気だ。

薄暗い休日の明け方に焼酎を
昨日、TVで、マックチキンの味を再現するレシピというふうに紹介していました。
めっちゃ似ていると感じて、家内に調理してもらったが、マクドのナゲットの味では決してないけれど味わい深かったです。
味わってみたら衣がわずかに違ったけれど、中身は、同じチキンなんだから、私程度ぐらいではある程度の差は何とも思わずものすごくうまかったです。

関連サイト、お役立ちサイトの紹介です。


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